2022年8月24日水曜日

イベルメクチンがコロナ治療薬に承認されない本当の理由は。 | richardneversurrenderのブログ

イベルメクチンがコロナ治療薬に承認されない本当の理由は。 | richardneversurrenderのブログ

イベルメクチンがコロナ治療薬に承認されない本当の理由は。

コロナ禍を終わらせたくない、厚労省の背後のビル・ゲイツ。

イベルメクチンの普及したインドや南米、アフリカでコロナ禍がほぼ収束してしまったことで、ひどく焦っている。おおもとの日本がイベルメクチンにお墨付きを与えてしまえば、歯止めが効かなくなり、コロナ禍は全球的に終息してしまう。だから、厚労省は、イベルメクチンに因縁をつけて、認可しない。



結果、mRNAワクチンが今後も4回、5回と打たれ、接種者の免疫力がみるみる減衰していく。帯状疱疹に始まり、AIDS症状、梅毒、結核、そして、ステージ4の癌へ。一方で、血栓症による脳梗塞、心不全及び流産。

PCR陽性者は、自体療養の場合、毒薬モルヌピラビルで、半年後に癌発症し死亡する。入院者は、同じく毒薬レムデシビルの点滴で、半分は殺す。オミクロンという毒性の低いウイルスで死ぬ人はいない。ワクチンとREMとMOLで、人類は殺されていく。

「メルクの利権」といったスケールの小さな話ではない。人類90%淘汰のための悪魔ビル・ゲイツの描いた手口である。真実を多くの人が知ることで、この暴挙は止められる。

リチャード・コシミズ  

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