日本航空123便墜落事故の不自然さ
日本航空123便墜落事故の不自然さ

この墜落事故に関しては色んな噂が絶えない
ウジTVの洗脳番組ではあるが『どっかの誰かにとっては不都合な部分』に気付かず流してしまったようだな…|д゚)そういう抜けているところもウジTVらしさだがな
動画中の03'51"辺りが気になる。
航空自衛隊による、事故が圧力隔壁の損傷により垂直尾翼が欠損したのが原因であるという事を立証する為の『減圧実験』
この部分で当時の担当者(多分どこぞの御用学者)が記者の質問に、一切答えないと言って逆ギレしているところだ!
喋ったらマズい(場合によっては身の危険が及ぶ内容)が真実のようだ
隠していても不用意に口が滑ってしまい、真実の断片を勢い余って本人が口走ってしまう事を恐れているのだろう。
そのくらいヤバい事を隠している。
それと、ここが重要なところだが、
機長又は副操縦士は、
「オレンジエア」
と言っている。
何度も聴いてみたのだが「オレンジエア」と聴こえた。
この機長は元航空自衛官であり、飛来してきて123便にぶち当たったのが
無人標的機(オレンジエア)であることを認識していた。

機内から撮影された123便に接近してくる物体

無人標的機(オレンジエア)

事故直後、伊豆で見つかったオレンジエアの残骸

相模湾でJAL123便尾翼に衝突し、尾翼に入り込んだ海上自衛隊の標的機残骸(疑惑の自衛隊オレンジエア残骸)

垂直尾翼にオレンジエアが刺さっているカラー写真

『伊豆で「オレンジエア」が飛んでいた』
ご遺族の方もオレンジ色と記載
そして、事故直後の自衛隊の不自然な行動
当時の報道では、墜落現場特定にかなりの時間がかかったと記憶にあるのだが、

実は自衛隊はとっくに墜落(というか誤射により123便を撃墜した)場所を特定していた。
墜落現場がやっと判明し、救助隊が御巣鷹山の嶺を登って来た際に何故が『下山してきた自衛隊員』が目撃されていた。
救助隊よりも先に墜落現場に到着し、証拠隠滅を謀ったようだ。
それが…また惨い
数少ない生存者をできるだけ消す事
毒ガスの使用
アーミーナイフでの殺傷
火炎放射器での『二度焼き』
というのは、周りの木々は殆ど燃えていないのにご遺体だけが体の内部まで炭化するほど焼けていた。
↓
[閲覧注意]遺体等のグロ画像あり
JAL123便墜落事故のご遺体
航空燃料ってそんなガソリンみたいな燃え方するか???
それがなんで人体だけ激しく燃やして周りの木々はほとんど燃やさないのよ?
明らかに不自然だな|д゚)
【JAL123便墜落事故】彼等は無残にも、毒ガスで息の根を止められたり、火炎放射器で生きたまま焼かれた
wantonさん
JAL123便墜落事故・自衛隊員への銃撃・更に連続自殺⇒パイナップル・ブリゲイズから
相当ヤバい事を大掛かりに隠しているようだ。
自殺した自衛隊員のぼかし写真が掲載されているが、どうやったらこんな風に自殺できるのか!?
明らかに自殺に見せかけた他殺じゃねぇか!
↓
自殺した航空自衛隊員が所持していた 2枚の写真 (世界の真実の姿を求めて!)
『JAL123便は自衛隊が間違って撃墜しちゃいました』
とは口が裂けても言いたくなかったのだろう
原発事故と似ているな
その後の国家賠償・国の威信にもかかるし当時の中曽根政権も崩壊してしまうかもしれない…ってのが連中の腹の内だろう。
もうネット上では常識だが、
これは事故なんかじゃないぜ!事件だ
国家犯罪という大事件だ
く○ばらくわ○ら
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