『力と交換様式』索引(&『世界史の構造』+『帝国の構造』):作業中 20221115
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______『力と交換様式』の構造______序論、⑧デリダ⑨リービッヒ
| |1ギリシア| 予備的考察 力とは何か、⑦ダンバ
|2ゲルマン|・ローマ⑤|2交換様式|1交換様式|
| 第二部 ブロッホ|Bと力 第一部 Aと力①モース③フロイト
|3宗教改革| |⑤ホカート| |
|と絶対王政| |3交換様式|4交換様式|①アジール、ヘンスラー
|ルター、ヴェーバー | Cと力 | Dと力 ⑥キリスト
|_____|_____|_____|_____|、⑧墨子
|2三位一体|1経済学批判 2 |社会主義の科学
| カント | マルクス|エンゲルス| 1 |
ワルラス 第三部 ホッブズ 第四部 トマス・モア、
|__資本主義の科学_▲|__社会主義の科学__プラトン
|3 |ヘーゲル③| | |
|資本主義の|プルードン| 3 | |
| 終わり| |①~⑤ | ②⑥⑦ |
|_モーガン|_____キルケゴール|_ブロッホ|
┃2:2:①~⑤┃2:1:①~⑤┃ 1:2 ┃予備的考察 ┃
┃封建制 ┃ギリシア・ローマ :①~⑨ ┃ 力とは何か:0:①~⑥
┃ (ゲルマン)┃(古典古代) ┃交換様式Bと力┃交換様式Aと力:1:①~⑦
┃ ┃④⑤『神の国』┃ ①ホッブズ ┃④フロイト、ニーチェ
┣━2 世界史の構造と「力」━━╋━1 交換から来る「力」━━━┫
┃2:3:①~⑦┃ ┃ 1:3 ┃ 1:4 ┃
絶対王政と宗教改革 ┃交換様式Cと力┃交換様式Dと力┃
┃④ヴェーバー ┃ ┃ :①~⑦ ┃ :①~⑨ ┃
┃④信用⑥フーコー ①モース⑤ニーチェ ⑥イエス ⑧墨子
┣━━━━━━━╋━━━━━━━╋━━━━━━━╋━━━━━━━┫
┃3:2:①~⑦┃3:1:①~⑦┃4:2:①~⑤┃4:1:①~⑨┃
┃資本=ネーション 経済学批判 ┃社会主義の科学┃社会主義の科学┃
┃=国家 ②カント ┃ 二┃ 一┃
┃⑦プルードン ┃ ④信用主義 ┃ ┃ ┃
┣━━3 資本主義の科学━━━━╋━━4 社会主義の科学━━━━┫
┃3:3:①~⑦┃ ┃4:3:①~⑨┃ ┃
┃資本主義の終わり 社会主義の科学三┃ ┃
┃⑥エンゲルス ┃ ┃③⑥⑦ブロッホ┃ ┃
┃⑦環境危機 ┃ ┃ ⑤フロイト ┃ ┃
┗━━━━━━━┻━━━━━━━┻━━━━━━━┻━━━━━━━┛
第二章 封建制(ゲルマン) 2:2:①~⑤ 封建制 (ゲルマン) ① アジア的 ⑤宗教改革 | 第二部 世界史の構造と「力」 第一章 ギリシア・ ローマ(古典古代) 2:1:①~⑤ ギリシア・ローマ (古典古代) ②亜周辺 ④ 「神の国」 | 第二章 交換様式Bと力 1:2 : ①~⑨ ①ホッブズ ⑧ 官僚制 |
交換から来る「力」 第一章 交換様式Aと力 1:1 :①~⑦ ② モース ④ニーチェ ④⑤フロイト |
第三章 絶対王政と宗教改革 2:3 :①~⑦ ④ ヴェーバー ④ 信用主義 ⑥フーコー | 第三章 交換様式Cと力 1:3 :①~⑦ ① モース ③ 帝国 ④法 ⑤ニーチェ ⑦ 世界/普遍宗教 | 第四章 交換様式Dと力 : ①~⑨ ⑥ イエス ⑦ソクラテス ⑧ 孔子 ⑨ ブッダ | |
第二章 資本=ネーション=国家 3:2:①~⑦ ② カント ⑦ プルードン | 第三部 資本主義の科学 第一章 経済学批判 3:1:①~⑦ ① 幽霊 ④ 信用主義 ⑤ マルクス ⑤ ホッブズ | 第二章 社会主義の科学2 4:2:①~⑤ ①エンゲルス ②ドイツ農民戦争 | 第四部 社会主義の科学 第一章 社会主義の科学1 4:1:①~⑨ ① エンゲルス ⑥ ザスーリチ ⑥~⑨ マルクス |
資本主義の終わり 3:3:①~⑦ ⑤ ピケティ ⑥ マルクス ⑥ エンゲルス ⑦環境問題 |
社会主義の科学3 ②カウツキー ③ ブロッホ ③ キルケゴール ④ ベンヤミン | 注 ~ 予備的考察~ 1:0 力とは何か : ①~⑥ ①力 ③交換 ③ スミス ③ ダーウィン ~序論~ 0:①~⑨ ③ 交換様式 ⑧ 科学 ⑨環境 |
柄谷行人『力と交換様式』2022と2026目次比較
柄谷行人『力と交換様式』2022 力と交換様式 https://freeassociations2020.blogspot.com/2022/11/2022.html https://www.blogger.com/blog/post/edit/ 102781832752441205/3732336811075164918 https://www.iwanami.co.jp/book/b612116.html 序論 1 上部構造の観念的な「力」 2 「力」に敗れたマルクス主義 3 交換様式から来る「力」 4 資本制経済の中の「精神」の活動 5 交換の「力」とフェティッシュ(物神) 6 交換の起源 7 フェティシズムと偶像崇拝 8 一八四八年革命と エンゲルスの『ドイツ農民戦争』 9 交換と「交通」 第一部 交換から来る「力」 予備的考察 力とは何か 1 見知らぬ者同士の交換 2 自然の遠隔的な「力」 3 「見えざる手」と進化論 4 貨幣の「力」 5 定住化と交換の問題 6 共同体の拡大と交換様式 第一章 交換様式Aと力 1 贈与の力 2 モースの視点 3 原始的な遊動民と定住化 4 トーテミズムと交換 5 後期フロイト 6 共同体の超自我 7 反復強迫的な「力」 第二章 交換様式Bと力 1 ホッブズの契約 2 商品たちの「社会契約」 3 首長制社会 4 原始社会の段階と交換様式 5 首長が王となる時 6 カリスマ的支配 7 歴史の「自然実験」 8 臣民と官僚制 9 国家をもたらす「力」 第三章 交換様式Cと力 1 貨幣と国家 2 遠隔地交易 3 帝国の「力」 4 帝国の法 5 世界帝国と超越的な神 6 交換様式と神観念 7 世界宗教と普遍宗教 第四章 交換様式Dと力 1 原遊動性への回帰 2 普遍宗教的な運動と預言者 3 ゾロアスター 4 モーセ 5 イスラエルの預言者 6 イエス 7 ソクラテス 8 中国の諸子百家 9 ブッダ 第二部 世界史の構造と「力」 第一章 ギリシア・ローマ(古典古代) 1 ギリシア芸術の模範性と回帰する「力」 2 亜周辺のギリシアの"未開性" 3 ギリシアの「氏族社会の民主主義」 4 キリスト教の国教化と『神の国』 5 悲惨な歴史過程の末の到来 第二章 封建制(ゲルマン) 1 アジア的なあるいは 古典古代的な共同体との違い 2 ゲルマン社会の特性 3 ゲルマン社会における都市 4 修道院 5 宗教改革 第三章 絶対王政と宗教改革 1 王と都市(ブルジョア)との結託 2 「王の奇蹟」 3 臣民としての共同性 4 近代資本主義(産業資本主義) 5 常備軍と産業労働者の規律 6 国家の監視 7 新都市 第三部 資本主義の科学 第一章 経済学批判 1 貨幣や資本という「幽霊」 2 一八四八年革命と皇帝の下での「社会主義」 3 「物神の現象学」としての『資本論』 4 交換に由来する「力」 5 マルクスとホッブズ 6 株式会社 7 イギリスのヘゲモニー 第二章 資本=ネーション=国家 1 容易に死滅しない国家 2 カントの「平和連合」 3 自然の「隠微な計画」 4 帝国主義戦争とネーション 5 交換様式から見た資本主義 6 資本の自己増殖を可能にする絶え間ない「差異化」 7 新古典派の「科学」 第三章 資本主義の終わり 1 革命運動とマルクス主義 2 十月革命の帰結 3 二〇世紀の世界資本主義 4 新自由主義という名の「新帝国主義」 5 ポスト資本主義、ポスト社会主義論 6 晩年のマルクスとエンゲルスの仕事 7 環境危機と「交通」における「力」 第四部 社会主義の科学 第一章 社会主義の科学1 1 資本主義の科学 2 『ユートピア』とプロレタリアの問題 3 羊と貨幣 4 共同所有 5 「科学的社会主義」の終わり 6 ザスーリチへの返事 7 「一国」革命 8 氏族社会における諸個人の自由 9 私的所有と個人的所有の区別 第二章 社会主義の科学2 1 エンゲルス再考 2 一八四八年革命挫折後の『ドイツ農民戦争』 3 一五二五年の「階級闘争」 4 エンゲルスとカウツキー 5 共産主義を交換様式から見る 第三章 社会主義の科学3 1 物神化と物象化 2 カウツキーとブロッホ 3 ブロッホの「希望」とキルケゴールの「反復」 4 ベンヤミンの「神的暴力」 5 無意識と未意識 6 アルカイックな社会の"高次元での回復" 7 交換様式Dという問題 8 交換様式Aに依拠する対抗運動の限界 9 危機におけるDの到来 注 あとがき | https://draft.blogger.com/blog/post/edit/ 102781832752441205/2003272387200852488 https://www.iwanami.co.jp/book/b10159289.html 【和書】定本 力と交換様式― 岩波現代文庫 柄谷行人 岩波書店 2026/03 ¥2,068 https://www.kinokuniya.co.jp/f/ dsg-01-9784006004927?us=fav&um=email&uc=FavUpd 序 論 1 謎の力 2 マルクス主義の混迷 3 「生産」から「交換」へ 4 物神の支配 5 「無意識」に動かされる社会 6 交換の起源 7 フェティシズム 8 「科学となった社会主義」 9 現在の危機 第一部 交換から来る「力」 予備的考察 力とは何か 1 見知らぬ者同士の交換 2 科学における迷信 3 古代イオニアの哲学とその復活 4 ダーウィンの進化論の隠された起源 5 貨幣の魔力 6 ダーウィン以降のダーウィニズム 7 定住化がもたらした諸問題 第一章 交換様式Aと力 1 葬られた精霊 2 遊動と定住 3 交換様式Aの系譜学 4 「父殺し」のテーマ 5 超自我の命令 6 回帰する力 第二章 交換様式Bと力 1 恐怖による契約 2 自発的隷従 3 支配の誕生 4 国家の出現へ 5 聖なる王権 6 制圧される交換様式A 7 交換様式Aの変質 第三章 交換様式Cと力 1 貨幣と国家 2 遠隔地交易と遊動民 3 帝国の出現 4 帝国の法 5 世界帝国と超越的な神 6 神の歴史 7 世界宗教と普遍宗教 第四章 交換様式Dと力 1 原遊動性の回帰 2 交換様式Dの出現 3 ゾロアスター 4 モーセ 5 イスラエルの預言者 6 イエス 7 ソクラテス 8 墨 子 9 ブッダ 第二部 世界史の構造と「力」 第一章 ギリシア・ローマ(古典古代) 1 「二度とかえらない」もの 2 亜周辺としてのギリシア 3 氏族社会の伝統の存続 4 神の国 5 帝国の両義性 第二章 封建制(ゲルマン) 1 「ゲルマン的」社会の独自性 2 アソシエーションとしての社会 3 都市の叢生 4 修道院 5 宗教改革と千年王国 第三章 宗教改革と絶対王政 1 イングランドの宗教改革 2 絶対王政とネーション 3 プロテスタンティズムと資本主義 4 絶対王政と資本主義 5 国家の監視と規律訓練 6 新都市の出現 第三部 資本主義の科学 第一章 経済学批判 1 新たなる霊たち 2 一八四八年革命の「不思議な運命」 3 物神の現象学 4 二匹の獣 5 マルクスとホッブズ 6 株式会社の台頭 7 イギリスのヘゲモニーとその没落 第二章 資本=ネーション=国家 1 不死身の獣 2 「世界共和国」と「世界同時革命」 3 自然の「隠微な計画」 4 帝国主義戦争とネーション 5 資本主義の拡張 6 「差異」の生産 7 交換の科学 第三章 資本主義の終わり 1 マルクスと革命運動 2 十月革命の罪 3 二〇世紀の世界資本主義 4 帝国主義の回帰 5 ポスト資本主義とポスト社会主義? 6 史的唯物論を超えて 第四部 社会主義の科学 第一章 社会主義の科学1 1 資本主義の科学 2 トマス・モアの反逆 3 途方もなく大喰いの羊 4 「神の国」と「地の国」 5 「ひどくくずれた」共同体 6 未来社会への鍵 第二章 社会主義の科学2 1 エンゲルス再考 2 エンゲルスの大転回 3 階級闘争としての宗教改革 4 原始キリスト教の研究 5 共産主義を交換様式から見る 第三章 社会主義の科学3 1 二人の異端者 2 ブロッホの「希望」とキルケゴールの「反復」 3 「神的暴力」 4 無意識と未意識 5 始原のユートピアの回帰 6 交換様式Dへの鍵 7 交換様式Dの到来 注 あとがき 岩波現代文庫版へのあとがき |
【和書】定本 力と交換様式― 岩波現代文庫
柄谷行人 岩波書店 2026/03 ¥2,068
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序 論
1 謎の力
2 マルクス主義の混迷
3 「生産」から「交換」へ
4 物神の支配
5 「無意識」に動かされる社会
6 交換の起源
7 フェティシズム
8 「科学となった社会主義」
9 現在の危機
第一部 交換から来る「力」
予備的考察 力とは何か
1 見知らぬ者同士の交換
2 科学における迷信
3 古代イオニアの哲学とその復活
4 ダーウィンの進化論の隠された起源
5 貨幣の魔力
6 ダーウィン以降のダーウィニズム
7 定住化がもたらした諸問題
第一章 交換様式Aと力
1 葬られた精霊
2 遊動と定住
3 交換様式Aの系譜学
4 「父殺し」のテーマ
5 超自我の命令
6 回帰する力
第二章 交換様式Bと力
1 恐怖による契約
2 自発的隷従
3 支配の誕生
4 国家の出現へ
5 聖なる王権
6 制圧される交換様式A
7 交換様式Aの変質
第三章 交換様式Cと力
1 貨幣と国家
2 遠隔地交易と遊動民
3 帝国の出現
4 帝国の法
5 世界帝国と超越的な神
6 神の歴史
7 世界宗教と普遍宗教
第四章 交換様式Dと力
1 原遊動性の回帰
2 交換様式Dの出現
3 ゾロアスター
4 モーセ
5 イスラエルの預言者
6 イエス
7 ソクラテス
8 墨 子
9 ブッダ
第二部 世界史の構造と「力」
第一章 ギリシア・ローマ(古典古代)
1 「二度とかえらない」もの
2 亜周辺としてのギリシア
3 氏族社会の伝統の存続
4 神の国
5 帝国の両義性
第二章 封建制(ゲルマン)
1 「ゲルマン的」社会の独自性
2 アソシエーションとしての社会
3 都市の叢生
4 修道院
5 宗教改革と千年王国
第三章 宗教改革と絶対王政
1 イングランドの宗教改革
2 絶対王政とネーション
3 プロテスタンティズムと資本主義
4 絶対王政と資本主義
5 国家の監視と規律訓練
6 新都市の出現
第三部 資本主義の科学
第一章 経済学批判
1 新たなる霊たち
2 一八四八年革命の「不思議な運命」
3 物神の現象学
4 二匹の獣
5 マルクスとホッブズ
6 株式会社の台頭
7 イギリスのヘゲモニーとその没落
第二章 資本=ネーション=国家
1 不死身の獣
2 「世界共和国」と「世界同時革命」
3 自然の「隠微な計画」
4 帝国主義戦争とネーション
5 資本主義の拡張
6 「差異」の生産
7 交換の科学
第三章 資本主義の終わり
1 マルクスと革命運動
2 十月革命の罪
3 二〇世紀の世界資本主義
4 帝国主義の回帰
5 ポスト資本主義とポスト社会主義?
6 史的唯物論を超えて
第四部 社会主義の科学
第一章 社会主義の科学1
1 資本主義の科学
2 トマス・モアの反逆
3 途方もなく大喰いの羊
4 「神の国」と「地の国」
5 「ひどくくずれた」共同体
6 未来社会への鍵
第二章 社会主義の科学2
1 エンゲルス再考
2 エンゲルスの大転回
3 階級闘争としての宗教改革
4 原始キリスト教の研究
5 共産主義を交換様式から見る
第三章 社会主義の科学3
1 二人の異端者
2 ブロッホの「希望」とキルケゴールの「反復」
3 「神的暴力」
4 無意識と未意識
5 始原のユートピアの回帰
6 交換様式Dへの鍵
7 交換様式Dの到来
注
あとがき
岩波現代文庫版へのあとがき
https://www.iwanami.co.jp/book/b612116.html
序論
1 上部構造の観念的な「力」
2 「力」に敗れたマルクス主義
3 交換様式から来る「力」
4 資本制経済の中の「精神」の活動
5 交換の「力」とフェティッシュ(物神)
6 交換の起源
7 フェティシズムと偶像崇拝
8 一八四八年革命とエンゲルスの『ドイツ農民戦争』
9 交換と「交通」
第一部 交換から来る「力」
予備的考察 力とは何か
1 見知らぬ者同士の交換
2 自然の遠隔的な「力」
3 「見えざる手」と進化論
4 貨幣の「力」
5 定住化と交換の問題
6 共同体の拡大と交換様式
第一章 交換様式Aと力
1 贈与の力
2 モースの視点
3 原始的な遊動民と定住化
4 トーテミズムと交換
5 後期フロイト
6 共同体の超自我
7 反復強迫的な「力」
第二章 交換様式Bと力
1 ホッブズの契約
2 商品たちの「社会契約」
3 首長制社会
4 原始社会の段階と交換様式
5 首長が王となる時
6 カリスマ的支配
7 歴史の「自然実験」
8 臣民と官僚制
9 国家をもたらす「力」
第三章 交換様式Cと力
1 貨幣と国家
2 遠隔地交易
3 帝国の「力」
4 帝国の法
5 世界帝国と超越的な神
6 交換様式と神観念
7 世界宗教と普遍宗教
第四章 交換様式Dと力
1 原遊動性への回帰
2 普遍宗教的な運動と預言者
3 ゾロアスター
4 モーセ
5 イスラエルの預言者
6 イエス
7 ソクラテス
8 中国の諸子百家
9 ブッダ
第二部 世界史の構造と「力」
第一章 ギリシア・ローマ(古典古代)
1 ギリシア芸術の模範性と回帰する「力」
2 亜周辺のギリシアの"未開性"
3 ギリシアの「氏族社会の民主主義」
4 キリスト教の国教化と『神の国』
5 悲惨な歴史過程の末の到来
第二章 封建制(ゲルマン)
1 アジア的なあるいは古典古代的な共同体との違い
2 ゲルマン社会の特性
3 ゲルマン社会における都市
4 修道院
5 宗教改革
第三章 絶対王政と宗教改革
1 王と都市(ブルジョア)との結託
2 「王の奇蹟」
3 臣民としての共同性
4 近代資本主義(産業資本主義)
5 常備軍と産業労働者の規律
6 国家の監視
7 新都市
第三部 資本主義の科学
第一章 経済学批判
1 貨幣や資本という「幽霊」
2 一八四八年革命と皇帝の下での「社会主義」
3 「物神の現象学」としての『資本論』
4 交換に由来する「力」
5 マルクスとホッブズ
6 株式会社
7 イギリスのヘゲモニー
第二章 資本=ネーション=国家
1 容易に死滅しない国家
2 カントの「平和連合」
3 自然の「隠微な計画」
4 帝国主義戦争とネーション
5 交換様式から見た資本主義
6 資本の自己増殖を可能にする絶え間ない「差異化」
7 新古典派の「科学」
第三章 資本主義の終わり
1 革命運動とマルクス主義
2 十月革命の帰結
3 二〇世紀の世界資本主義
4 新自由主義という名の「新帝国主義」
5 ポスト資本主義、ポスト社会主義論
6 晩年のマルクスとエンゲルスの仕事
7 環境危機と「交通」における「力」
第四部 社会主義の科学
第一章 社会主義の科学1
1 資本主義の科学
2 『ユートピア』とプロレタリアの問題
3 羊と貨幣
4 共同所有
5 「科学的社会主義」の終わり
6 ザスーリチへの返事
7 「一国」革命
8 氏族社会における諸個人の自由
9 私的所有と個人的所有の区別
第二章 社会主義の科学2
1 エンゲルス再考
2 一八四八年革命挫折後の『ドイツ農民戦争』
3 一五二五年の「階級闘争」
4 エンゲルスとカウツキー
5 共産主義を交換様式から見る
第三章 社会主義の科学3
1 物神化と物象化
2 カウツキーとブロッホ
3 ブロッホの「希望」とキルケゴールの「反復」
4 ベンヤミンの「神的暴力」
5 無意識と未意識
6 アルカイックな社会の"高次元での回復"
7 交換様式Dという問題
8 交換様式Aに依拠する対抗運動の限界
9 危機におけるDの到来
注
あとがき
______『力と交換様式』の構造______序論
| |1ギリシア| 予備的考察 力とは何か
|2ゲルマン| ・ローマ|2交換様式|1交換様式|
| 第二部 ブロッホ|Bと力 第一部 Aと力|
|_世界史の構造と「力」|▲交換から来る「力」_|
|3宗教改革| |⑤ホカート| |
|と絶対王政| |3交換様式|4交換様式|
|ルター、ヴェーバー | Cと力 | Dと力 キリスト
|_____|_____|_____|_____|、墨子
|2三位一体|1経済学批判 2 |社会主義の科学
| カント | マルクス|エンゲルス| 1 |
ワルラス 第三部 ホッブズ 第四部 トマス・モア、
|__資本主義の科学_▲|__社会主義の科学__プラトン
|3 |ヘーゲル③| | |
|資本主義の|プルードン| 3 | |
| 終わり| |①~⑤ | ⑥⑦ |
|_モーガン|_____キルケゴール|_ブロッホ|
@は引用あり
アーレント(ハンナ・),145,146@(『全体主義の起源』)
アウグスティヌス,203~209,207@(『神の国』),334,335
アコーラ,327,335(-島)
アジール,160, →ヘンスラー
亜周辺,405
足立啓二,151(『専制国家史論』)
アナクシマンドロス,53
アニミズム,68,399#
アリストテレス,49,51,148(『家政学(オイコノミカ)』
アルチュセール,7,8
アンダーソン(ベネディクト・),237(『想像の共同体』)
イエス,174~,178@,324,379
イオニア,53~55,179~180,399
イクナートン,162,403
石塚正英,398(『マルクスの「フェティシズム・ノート」を読む』)
井上ひさし,410(『吉里吉里人』)
イロクォイ族,350
岩井克人,410(『貨幣論』)
インカ帝国,149
ヴァイトリング(ヴィルヘルム・),263,324(『貧しき罪人の福音』1843年),411
ウィクリフ(ジョン・),239,366(-(イギリス))
ウィトフォーゲル,199,405
ヴェーバー(マックス・),31,32,127,129,154@(『宗教社会学』),169@,169(『古代ユダヤ教』),170,171~172@,172@,172~173@,227,241,242@@(『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』),245@(『-』),402(『家産制と封建制』),406@(『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』),
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『宗教社会学』,154@,169@,
『古代ユダヤ教』,169,171~172@,172@,172~173@,
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『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』,227,242@@,406@,[:360,67,369],
『家産制と封建制』,402
ウェイド(ニコラス・),62~63@(『5万年前』)
ウェストレイク(スティアン・),408(『無形資産が経済を支配する』共著者→ハスケル)
ヴェスプッチ(アメリゴ・),333(『新世界』)
宇野弘蔵,409
ウルカギナ,402
エラスムス,331
エリュール(ジャック・),413
遠近法的倒錯,84(「原因と結果の-」ニーチェ,×『道徳の系譜』,◯『善悪の彼岸』)
エンゲルス,vi,5@,12@,30,34,258@(『イギリスにおける労働者階級の状態』),266@,283@@,283~284@,326,357@,358,359@,362,363@,364@,365@,366@,367, 368@,369~370@,397,
「カール・マルクスの死によせて」,5@,
『イギリスにおける労働者階級の状態』,258@,266@,357@,359@,397,[:244,251,251,673,473,672]
『空想から科学へ』(『ユートピアから科学へ』),283@@,283~284@(x「
ゴータ綱領批判」),
「ゴータ綱領批判」, 283~284@,
『ドイツ・イデオロギー』,12@,33@,262,344@,380~381,
『共産党宣言』,262,263@,
『ドイツ農民戦争』,vi,30~,34,358~,362,363@,364@,365@,366@,367@,[:⑦551,(349:61~62,360:97~98),359,359]
「原始キリスト教史によせて」,368@,369~370@,[:451~452,445],
「ブルーノ・バウアーと原始キリスト教」,369@@[:#19:297,298],
『聖家族』,413
大塚久雄,256^406,406
岡田明憲,165~165@(『ゾロアスターの神秘思想』)
カーチ(パトリック・V・),121,122@(「ポリネシアの島々を文化実験する」『歴史は実験できるのか』),400
カウツキー,xi,34,228@(『中世の共産主義』),371(『キリスト教の起源』),411@(『トマス・モアとユートピア』),
『トマス・モアとユートピア』,371,411@[:2],
『中世の共産主義』,228@[:165],371,
『キリスト教の起源』,371
カエサル,215(『ガリア戦記』)
貨幣,528(-の「力」),131(-と国家)
柄谷行人,404(『歴史と反復』),407(『トランスクリティーク』著者名は省略),412(『歴史と反復』),414,
『歴史と反復』,404,412,
『トランスクリティーク』,407,
『世界史の構造』,1,69,355,415,
『哲学の起源』,398,399,405,
『ニュー・アソシエーショニスト宣言』,414,
「Dの研究」
ガリレオ,50
カント,ix,285~291(287@,288~289@),339,396,407,
『永遠平和のために』,286,287@,289
『世界公民的見地における一般史の構想』,288~289@
韓非子,182
岸本廣大,405(『古代ギリシアの連邦』)
北村透谷,407(雑誌『平和』)
救貧法,247
キルケゴール,xi,377,381@(『反復』),398
ギルバート,49(『磁石論』),51
偶像崇拝,403
グーテンベルグ,239
クック(ジェームズ・),123
クラストル,124(「国家に抗する社会」),159 (『国家に抗する社会』)
グラムシ(アントニオ・),6,103(『現代の君主』)
ケインズ,309(-主義),312~313
ゲルナー(アーネスト・),238(『民族とナショナリズム』)
孔子,151
交通,vi,35,229,306,307,344,345,377,411
コーン(ノーマン・),231@(『千年王国の追求』)[:83,97,89,4]
コーンフォード(フランシス・M・),179@(『宗教から哲学へ』)
ゴドリエ(モーリス・),76(『贈与の謎』),333
コペルニクス,50
コミュニズム,405
ゴルトン(フランシス),399
コンミューン, (→パリ・コンミューン)
サーリンズ,76~77@(『石器時代の人類学』),78
ザスーリチ(ヴェ・イ・),x,308,342,(343),346
佐保田鶴治,404(『八十八歳を生きる』)
産業革命,294
シェークスピア,271(『ヴェニスの商人』),401(『-』)
ジェームズ一世,240
シェリング,398
『資本論』, →マルクス
島崎藤村,418(『夜明け前』)
周辺,405
シュティルナー,358
シュナイダー(ネイサン・),409(『ネクスト・シェア』)
シュワブ(クラウス・),409(『グレート・リセット』)
ショー(バーナード=),306
ジラール(ルネ・),86,87@(『暴力と聖なるもの』)
秦,151,181~183
信用,270,398?
信用主義,244@,271@
スコット(ジェームズ),63,80~81@,81@(『反穀物の人類史』),125~126@
鈴木鴻一郎,397(『経済学原理論』),407(『-』)
スターリン,308
スペンサー(ハーバート・),60
スミス,20,56(『国富論』),56@(『道徳感情論』),57@(ダーウィン『人間の由来』,『道徳感情論』邦訳解説より),246@(『諸国民の富』),297,299
聖書,100@(黙示録),174,175,176@(マルコ),176~177@,177@@@, 178@@(ルカ,マルコ),206@,
ヨハネの黙示録,100@,369,
ルカによる福音書,178@,206@,
マルコによる福音書,174,175,176@,176~177@,177@@@@,178@
総資本,295,407
贈与,68
ソクラテス,17,179~
ソレル,384(『暴力論』)
ゾロアスター,162~167
ソロモン王,170,171
ダーウィン,55(『種の起原』),55~61,57@@(『人間の由来』),61(『人間の由来』)
ダイアモンド(ジャレド),109,122
タイラー,28
タキトゥス,215(『ゲルマーニア』)
ダンバー(ロビン・),65,66,67(書名なし『人類進化の謎を解き明かす』?)
力,vi,1~,4~,58(貨幣の「-」),128(国家をもたらす「-」),262(物神),378
朝鮮王朝,405
堤純子,414(『アーミッシュの老いと終焉』)
定住,403
デカルト,50
デューリング,323(エンゲルス『反-論』)
デュルケーム(エミール・),2(『自殺論』,集合表象),31,72,397
デリダ,30(『マルクスの亡霊たち』),310
“天皇制ファシズム”,7
『ドイツ農民戦争』, →エンゲルス
ドゥルーズ,310
トーテミズム,87,163
トーテム, →フロイト『トーテムとタブー』
トロツキー,307,345
ニーチェ,84@(『道徳の系譜』),85@,149@
ニュートン,50(『自然哲学の自然的諸原理』)
ネーション,238,239,291,346
ハイデガー,405
ハウ,333
バウアー(ブルーノ・),317,367,368,369,413『暴かれたキリスト教』)
ハスケル(ジョナサン・),408(『無形資産が経済を支配する』→共著者ウェストレイク)
ハムラビ王,147~,162,147@(『ハンムラビ法典』,『古代オリエント資料集成1』より[:71,72])
パリ・コンミューン,237,316
パルヴス(アレクサンドル・),409
バルト(カール・),379-384,379@@(「イエス・キリストと社会運動」),413,
「イエス・キリストと社会運動」『教会と国家1』,378~376@,379@@[:29,13,20]
ハワイ,123
バンヴェニスト(エミール・),332
ハンムラビ法典, →ハムラビ王
ファース(レイモンド・),73,74(Economics of the New Zealand Maori by Firth, Raymond )
フーコー,248~249@(『狂気の歴史』),249~250@(『監獄の誕生』),250@(『フーコー・コレクション』4),251@(『-』),252~3@(『-』),310,
『狂気の歴史』,248~249@,
『監獄の誕生』,249~250@,
『フーコー・コレクション』4,250@,251@,252~3@
ブーバー,152
フクヤマ(フランシス・),30
フス,239,366(-(チェコ))
ファリントン,53
フーリエ,394
フェティシズム,76,77(-(物神)),398
フォイエルバッハ,358,413
フス,239
物質代謝,35
物象化,325,375
物神,47,57,59,94,262(力),325(神「-」),375
ブッダ,183~187
プラトン,329
ブランキ,307
フランチェスカ,229
プルードン,34,188,263,272,299,324,325(『経済的諸矛盾の体系』),357~358,394
ブルーノ(ジョルダーノ・),54
フレーザー(ジェームズ・),118(『金枝篇』)
フロイト,vii,3~4@,7,31,82~84,83@,86(『トーテムとタブー』),86~95,88@,89@,91@,92@,94@,155-157,385~387,386@,392
「続・精神分析入門講義』,3~4@,
『トーテムとタブー』82,86,87,93,
『モーセという男と一神教』(『モーセと一神教』),83@,93,
「戦争と死に関する時評」,88@,
『夢判断』,89,90,
『快感原則の彼岸』,89@,90,386@,
「自我とエス」,90,93~94@,
「ユーモア」,91@[③:408],
「文化の中の居心地悪さ」,92@@ブロス(ド・),27(『フェティシュ諸神の崇拝』),28,47
ブロック(マルク・),406(『王の奇跡』)
ブロック(モーリス・),411
ブロッホ,xi,377~387,377(『ユートピアの精神』『革命の神学者トマス・ミュンツァー』),380@『この時代の遺産』,381~2@『希望の原理』,383@(『キリスト教の中の無神論』[:xviii])
ヘーゲル,16,17~18@(『-哲学史講義』),192@,196@,268,286(『精神現象学』),407(『論理学』)
『ヘーゲル哲学史講義』,16,17~18@,
『世界史の哲学講義』,192@,196@,
『精神現象学』,286,
『論理学』,14,268,407
ベーコン(フランシス・),197@(『ノヴム・オルガヌム』)
ヘス(モーゼス),10~13,35,356,397
ヘッケル(エルンスト),399
ベトナム,405
ベネディクトゥス,226
ヘブライ語聖書,404
ベル(ダニエル・),296
ベンサム(ジェレミー・),249
ヘンスラー(オットー・),160(『アジール』)
ベンヤミン,xi,377 (『暴力批判論』),383,384@(『暴力批判論』),385
ヘンリー八世,335,336
暴力装置,6
ボイス(メアリー・),166@(『ゾロアスター教』),167~168@『-』)
ボエシ(エティエンヌ・ド・ラ・),102@(『自発的隷従論』),125
ボーム(クリストファー・),61@(『モラルの起源』),62@
ポーロ(マルコ・),402(『東方見聞録』)
ホカート(A・M・),119@(『王権』),120@@,406
墨子,151,181(『墨家十論』),182
ホッブズ,vii,31,48,99,101@ (『リヴァイアサン』),102,104,106,110~111@,112,115,272,273,281,282,284,285,400@,404,407
ホブズボーム,213@(『共同体の経済構造』),218@
ポランニー(カール・),140(『人間の経済』),144@,402
ボルタ(ジャンバッティスタ・デッラ・),399(『自然魔術』)
マーティン(フェリックス),401(『21世紀の貨幣論』)
マクルーハン,294(『人間拡張の原理』),295,296
マッハ(エルンスト・),50
マリノフスキー,133
マルクス(カール・),
vi,ix,x,1~16(9~10@,12@,14@,14~15@),19~39(21@,22@,24~25@,26@,38~39@),45~46@,69@,
193~194@,244@,247@,285@,297@@,343@,351@,376,377,378,380,387,388,389,391,393,396,
397@, 398,405~415,
『ドイツ・イデオロギー』,12@,33@,262,285@,344@,380~381,
『共産党宣言』,262,263@[:39],343@[:#19:288],
『経済学批判』,9~10@,69@,193~194@,397@,[:13~15,14,328~329,15]
『資本論草稿集』,49~80@,
『資本論』,94,275,278
『資本論』第一巻,14@,22@,79@,95@,247@,351@,
『資本論』第二巻,297@@,316,341,
『資本論』第三巻,38~39@,244@,271@,
『資本制生産に先行する諸形態』,218,
『古代社会ノート』,32,
「ザスーリチへの手紙」,(343)@[:#19:239],
「木材窃盗」事件,410,
『聖家族』,413
丸山眞男,7
マン(マイケル・),142@(『ソーシャル・パワー』),399
マンフォード(ルイス・),227~228@(『機械の神話』)
ミュンツァー(トマス・),34,324,358,359,362
モア(トマス・),326~,329@(『ユートピア』),331@,332@,335,336@,
『ユートピア』,329@,331@,336@ ,[:31,130,219]
モーガン(ルイス・),29,32~33@,33,195,316,
『古代社会』,32~33@,195
モース,vi,28,31,46,64,71~78,72@,82,95@,132@,333,
『贈与論』,31,72@,95@,132@,[:369,116,212]
モーセ,162,167
モルトマン(ユルゲン・),383(『希望の神学』)
モンテーニュ,96,97,411(『エセー』),412@(『エセー』)
屋形禎亮,402(『人類の起源と古代オリエント』)
山本義隆,51@(『磁力と重力の発見』3)
ユートピア,232,326~,329,331
幽霊,263
吉本隆明,7
ライプニッツ,50
ラカン,7
ラボック,29
良知力,412@(『マルクスと批判者群像』)
ランゲ(オスカル・),301
リーチ(エドマンド・),121(『高地ビルマの政治体系』)
リービッヒ(ユスタス・),37
リフキン(ジェレミー・),314
リントン(マイケル・),414
ルーズベルト(フランクリン・),309
ルカーチ,47(『歴史と階級意識』),76,377
ル=ゴフ(ジャック・),220@(『ヨーロッパは中世に誕生したのか?』)
ルター(マーティン・),230,239
レヴィ=ストロース,84(『親族の基本構造』),96~7@(『悲しき熱帯』)
レーニン,345(『プロレタリア革命と背教者カウツキー』)
レーマー(トーマス・),402(『ヤバい神』),414(『-』)
老子,151,181,183
ロシア,342,376(-革命)
ワルラス,262,299,300,
『経済学と正義、プルードンの経済学説の批判的検討と反論』[1860年],299


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