救済の星
DER STERN DER ERLOSUNG
https://freeassociations2020.blogspot.com/2026/08/blog-post_09.html @
https://www.blogger.com/blog/post/edit/102781832752441205/8622431053701123996
https://www.msz.co.jp/book/detail/07459/
/_門\
星、永遠の真理
/__\/__\
/\③形態、あるいは
/__永遠の超世界__\
御国を 火、永遠の生\ /光線、永遠の道
祈りで得る可能性/__\/__\/__\/__\
/\ /\
/_移動 ローゼンツヴァイク /_敷居
人間、メタ= 救済の星 /救済、未来
/__倫理学_\ /__\/__\
/①要素、あるいは\ /②軌道、あるいは\
/__永続的な前世界_\ /つねに更新される世界\
/神、メタ= 世界、メタ= /創造、根拠 /啓示、誕生
/__自然学_\/__論理学_\/__\/__\/__\/__\
序論 〈すべて〉を認識する可能性について
第1章 神とその存在、あるいはメタ自然学
第2章 世界とその意味、あるいはメタ論理学
第3章 人間とその〈自己〉、あるいはメタ倫理学
移行
第2巻 軌道、あるいはつねに更新される世界
序論 奇跡を体験する可能性について
第1章 創造、あるいは事物の永続的な根拠
第2章 啓示、あるいはつねに更新される魂の誕生
第3章 救済、あるいは御国の永遠の未来
敷居
第3巻 形態、あるいは永遠の超世界
序論 御国を祈りによって手に入れる可能性について
第1章 火、あるいは永遠の生
第2章 光線、あるいは永遠の道
第3章 星、あるいは永遠の真理
門
訳者あとがき
事項索引
人名索引
「〈私〉は、〈君〉をみずからの外部にあるなにかとして承認することによってはじめて、つまりモノローグからほんとうの対話(ダイアローグ)へと移行することによってはじめて〈私〉となる。本来的な〈私〉は、〈君〉の発見においてはじめて声として聞きとれるようになるのである」ウィトゲンシュタインの『論理哲学論考』と同様、第一次世界大戦下、志願兵として参加したバルカン戦線の塹壕のなかで着想を得て書きつがれた世紀の書を、88年後のいま、ここにおくる。
/\
/_門\
星、永遠の真理
/__\/__\
/\③形態、あるいは\
/__永遠の超世界/__\
火、永遠の生\ /光線、永遠の道
祈り/__\/__\/__\/__\
/\ /\
/_移動 ローゼンツヴァイク /_敷居
人間、倫理学 救済の星 /救済、未来
/__\/__\ /__\/__\
/①要素、あるいは\ /②軌道、あるいは\
/__永続的な前世界_\ /つねに更新される世界\
/神、メタ\ /世界、論理学 /創造、根拠 /啓示、誕生
/__自然学_\/__\/__\/__\/__\/__\/__\
すべてを認識 軌道
/_門\
星、永遠の真理
/__\/__\
/\形態③あるいは/\
/__永遠の超世界/__\
火、永遠の生\ /光線、永遠の道
祈り/__\/__\/__\/__\
/\ /\
/_移動 ローゼンツヴァイク /_敷居
人間、倫理学\ 救済の星 /救済、未来
/__\/__\ /__\/__\
/\要素①あるいは/\ /軌道②あるいは\
/__永続的な前世界__\ /つねに更新される世界\
神 自然学\ /世界、論理学 /創造、根拠 /啓示、誕生
/__\/__\/__\/__\/__\/__\/__\/__\
救済の星
DER STERN DER ERLOSUNG
https://www.msz.co.jp/book/detail/07459/
フランツ・ローゼンツヴァイク
Franz Rosenzweig
1886年12月25日、ドイツ(カッセル)の裕福なユダヤ人家庭に生まれる。フリードリヒ・マイネッケのもとでヘーゲルの政治哲学と歴史理論にかんするすぐれた論文を書き(のちに 『ヘーゲルと国家』1921として出版)、研究者としての未来を嘱望された。しかし、やがて西洋哲学に疑問を抱くようになり、みずからのルーツであるユダヤ教の意義を再発見する。第一次大戦末期の1918年に、兵士として派遣されていたバルカン戦線の塹壕のなかで突然霊感を受け、主著『救済の星』(1921)を執筆。1920年10月には、ユダヤ人の成人教育の機関である「自由ユダヤ学舎」を開校する。1921年には筋萎縮側索硬化症という難病に冒されるが、マルティン・ブーバーと旧約聖書の新しいドイツ語訳に着手する。1929年12月10臥 死去。
目次
第1巻 要素、あるいは永続的な前世界
序論 〈すべて〉を認識する可能性について
第1章 神とその存在、あるいはメタ自然学
第2章 世界とその意味、あるいはメタ論理学
第3章 人間とその〈自己〉、あるいはメタ倫理学
移行
第2巻 軌道、あるいはつねに更新される世界
序論 奇跡を体験する可能性について
第1章 創造、あるいは事物の永続的な根拠
第2章 啓示、あるいはつねに更新される魂の誕生
第3章 救済、あるいは御国の永遠の未来
敷居
第3巻 形態、あるいは永遠の超世界
序論 御国を祈りによって手に入れる可能性について
第1章 火、あるいは永遠の生
第2章 光線、あるいは永遠の道
第3章 星、あるいは永遠の真理
門
訳者あとがき
事項索引
人名索引
第一巻
要素、あるいは永続的な前世界
序論<すべて>を認識する可能性について
第一章神とその存在、あるいはメタ自然学
第二章 世界とその意味、あるいはメタ論理学
第三章 人間とその自己)、あるいはメタ倫理学
移行
第二巻
軌道、あるいはつねに更新される世界
序論奇跡を体験する可能性について
第一章創造、あるいは事物の永続的な根拠
第二章 啓示、あるいはつねに更新される魂の誕生
第三章 救済、あるいは御国の永遠の未来
敷居
第三巻
形態、あるいは永遠の超世界
序論御国を祈りによって手に入れる可能性について
第一章火、あるいは永遠の生
第二章 光線、あるいは永遠の道
第三章星、あるいは永遠の真理
門
訳者あとがき
事項索引
人名索引








